受話器越しに精子をねだる淫乱な彼女とLINEを使って濃厚なテレフォンオナニー

今回の「テレフォンオナニー体験談」は、キリさん(40歳 男性 福岡県 会社員)からの投稿です。

当時、付き合って1か月半という最高に盛り上がっていたキリさんと彼女。
お互いにセックスが大好きで、日頃からLINEでもエロいやり取りを欠かさない、まさに性欲の塊のようなカップルでした。
しかし、キリさんに1か月間の研修という試練が訪れます。
前日の夜に朝まで激しく交わり、未練を残しながらも旅立ちましたが、娯楽のない研修先で悶々とした日々を過ごすことに。
2週間が過ぎた日曜日、ついに限界が訪れます。
誰もいない個室で彼女に電話をかけると、彼女から「テレフォンオナニーしない?」という刺激的な提案が。。

受話器越しに精子をねだる濃厚なテレフォンオナニー
受話器越しに精子をねだる濃厚なテレフォンオナニー

これは自分が20代後半の時に経験した話です。

当時付き合って1か月半の彼女がいました。

20代後半だったので、当然いつもあってはエッチばかりするような関係でした。

お互いセックスが好きだったこともあり、LINEでのやり取りでもエロいやり取りばかりやっているような状態でした。

そんなある日、自分が研修の為、1ヵ月ほど彼女と会えない事となりました。

当然、研修前日の夜は朝まで彼女とセックスをして、1ヵ月の我慢と言いながら研修に向かいました。

研修先は個室ではありましたが、なかなか、周りに遊ぶところもなかったため、悶々とした日々を過ごしていました。

「おちんちん欲しい」と鳴く彼女の生々しい声に酔いしれる深夜のオナニー電話

2週間ほど過ぎた際、日曜日。

他の研修生がどこかに出かけて行ったため、長電話が出来ると思い彼女にLINE電話にて電話してみました。

すると彼女もこちらの声を聴けてうれしかったとの事で他愛もない話をしていると彼女から「ねぇ、このままテレフォンオナニーしない?」と伝えてきました。

突然の提案でびっくりしましたが、自分も溜まっていたこともあり、「一緒に気持ちよくなろうか」と言いながら、自分のイチモツを出しました。

彼女から「ねぇ、おちんちんどうなってるの?教えて欲しい。私の事想像してビンビンになってる?」と言ってきました。

自分も「うん、君の事考えるとビンビンになっちゃた。君のあそこもグチョグチョかな?」と答えると彼女はわざと自分に聞こえる様に電話をあそこに近づけていたようで、「グチュグチュ」といういやらしい音を聞かせてきました。

「あ~んグチュグチュのおまんこに、おちんちん欲しい。早く入れて」と言いながら、また私に音を聞かせてきました。

「そんな音聞かされたらすぐに射精しちゃうよ」というと「うん、私の中にいっぱい精子出すと思っていっぱいしごいて」と彼女が言ってきました。

「うん、おまんこの中にいっぱい出すよ。もっと音聞かせて」というと、「うん、私も想像だけでイッちゃいそう。私に射精して」と言ってきました。

そのまま、射精したのと同時に彼女も「あ~ん。イッちゃう~」と言ってきました。

結局その後も何度かLINE電話やLINEでお互いのものを見せながら研修中オナニーを楽しんでいました。

一か月ぶりの再会で我慢できずホテルへ直行し生挿入で大量の中出しセックス

そして、2週間後再開したその日にお互い我慢できず、そのままホテルに向かいました。

「うふふ、私のあそこ想像して勝手にオナニーしてないよね?今日は安全日だからいっぱい私のあそこで絞り取ってあげるね」

と言われ我慢できず、ホテルの外からイチャイチャしながらホテルに入りました。

ホテルでのシャワーもほどほどに彼女のあそこを触るとすごく濡れていて「私もいっぱい我慢したんだよ。だから、ここにいっぱい出してね」と言いながら前戯もほどほどに、挿入しました。

1か月ぶりの彼女のあそこは信じられないほど気持ちよく、5分もしないうちに射精したくなりました。

「ごめん、もう出していいかな?」と聞くと「今日はいっぱいするからまずは、スッキリするためにいっぱい出していいよ」と言われ彼女の膣内に大量に射精しました。

「あ、あ、すごいドクドク言ってるまだ出るの~?」と言われるぐらい大量に射精してしまいました。

彼女のあそこから自分のものを引き抜くと彼女のあそこから「ブピピ」と音を立てながら精液が垂れてきました。

その様子を眺めていてエロイなと思っていると、彼女がお掃除フェラをしながら、「今日は空っぽになるまでするんでしょ?」と言ってきました。

そのまま、次はバックで彼女のあそこを突き上げると、自分の精液があそこから「ブピ、ブピ」と音とを立てながら、出てくる様子がめちゃくちゃエロく結局その日は朝まで、お互いの欲望を満たすためだけに交わり合いました。

そんな彼女とはふとしたきっかけで別れてしまいましたが後にも先にもこんなエッチを出来た相手もいなかったので、テレフォンオナニーと聞くとその時の事を思い出し、何とも言えない気持ちになります。

キリさん投稿いただきありがとうございます。

研修中の孤独な夜、電話越しに響く「グチュグチュ」という淫らな愛液の音は、キリさんには最高の刺激だったでしょうね。
画面越しではなく、あえて声と音だけでお互いの性欲を昂らせるテレフォンオナニーの魅力にも気づいてくれたはず。
テレエッチを繰り返したことで、実際に再会した時の興奮も今まで以上に高まったのではないでしょうか?
こんな淫乱な彼女さんがいて羨ましい限りです。

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