カカオトークで出会ったイラストレーターの美女と疑似セックス体験

今回の「テレフォンオナニー体験談」は、タクミさん(31歳 男性 東京都 WEB&広告業)からの投稿です。

都内のIT企業で働く30代前半のタクミさん。
ある日、SNSの趣味グループを通じて、関西在住のミステリアスなイラストレーター・ユリさんと運命的な出会いを果たしました。
最初はアニメやゲームの話題で盛り上がる爽やかな関係でしたが、無料アプリ「カカオトーク」でのビデオ通話が二人の距離を劇的に縮めます。
薄暗い部屋でタンクトップ姿の彼女が放つ「ドキドキするね」というハスキーな声。
その一言をきっかけに二人の会話は大人の雰囲気に発展していきます。

画面越しに身体をくねらせて悶えるイラストレーターの生々しい姿
画面越しに身体をくねらせて悶えるイラストレーターの生々しい姿

私は30代前半の会社員、タクミと申します。

普段は都内の小さなIT企業でコードと格闘する日々ですが、夜になるとちょっとした刺激を求めてしまうんですよね。

そんな私が最近ハマっているのが、スマートフォンを使ったテレフォンオナニー。

今回は、無料アプリ「カカオトーク」で出会った女性との忘れられない体験をお話しします。

ことの始まりは、仕事で疲れ果てたある平日の深夜。

カカオトークで出会った20代後半のイラストレーターの女性

SNSでたまたま見つけた趣味のグループで、20代後半のユリさん(仮名)と知り合いました。

彼女は関西在住のイラストレーターで、ショートカットの似合うスレンダーな雰囲気。

プロフィール画像から想像するに、明るくて少しミステリアスな魅力のある女性でした。

最初はアニメやゲームの話で盛り上がり、メッセージのやりとりが続いたある晩、彼女から「今、暇してるんだけど、ビデオ通話してみない?」と提案されたんです。

カカオトークのビデオ通話機能を初めて使いましたが、操作はシンプルで、すぐに彼女の顔が画面に映し出されました。

薄暗い部屋で、彼女はタンクトップ姿でリラックスした様子。

少しハスキーな声で「ねえ、なんかドキドキするね」と笑う彼女に、私もつられて心臓がバクバク。

ビデオ通話でタンクトップ姿を晒しハスキーな声で誘う女

最初は他愛もない話だったんですが、彼女が「タクミさんって、夜って何してるの?なんかエッチなこと考えたりする?」と急に切り込んできたんです。

冗談っぽい口調だったけど、その目がどこか誘うようで、思わず「うーん、たまにはね」と答えてしまいました。

そこから会話はどんどんエスカレート。

彼女が「私、実はこういう通話でちょっと大胆になっちゃうタイプなんだよね」と囁くように言うと、画面越しにタンクトップの肩紐をずらして鎖骨を見せてきました。

「ねえ、タクミさんもちょっと脱いでみてよ」と甘い声でせがまれ、恥ずかしさ半分、興奮半分でTシャツを脱ぎ捨てました。

彼女の「うわ、いいカラダしてるじゃん」という言葉に、完全にスイッチが入ってしまいました。

「ねえ、タクミさん、今どこ触ってる?」

彼女の声が少し震えていて、画面には彼女の手が自分の胸元をなぞる姿が映っていました。

私は正直に「ズボンの上から…ちょっと」と答えながら、彼女の動きに合わせて自分も触り始めました。

彼女は「ん…私も、ちょっと下…気持ちいいよ」と、カメラを少し下げてスカートの中をチラ見せ。

直接的な映像は見えないけど、その曖昧さが逆にエロくて、頭がクラクラしました。

スカートの中をチラ見せしながあら大胆な喘ぎ声を出してオナニー

プレイはどんどん濃厚に。

彼女が「タクミさんの声、めっちゃセクシーだよ…もっと聞かせて」と言うので、私は彼女の喘ぎ声に合わせて「ユリ、めっちゃエロいよ…もっと見せて」と言葉責めっぽく返しました。

彼女は「んっ…やばい、こんなの初めて…」と声を漏らし、画面越しに身体をくねらせる姿がたまらなく刺激的でした。

私はオナホールを使って彼女の動きにシンクロ。

オナホールの柔らかい感触と彼女の声が混ざり合って、まるで本当に彼女とセックスしてるみたいでした。

彼女も「タクミさん、どんな感じ?…私、めっちゃ濡れてるよ」とリアルタイムで反応してくれて、興奮は最高潮に。

最後はお互い「イクよ!」と声を揃えてフィナーレ。

彼女の「あっ…んんっ!」という可愛い喘ぎ声と、画面で揺れる彼女の肩が、めっちゃリアルで忘れられません。

終わった後は二人でぐったりしながら「いや、めっちゃヤバかったね」と笑い合いました。

その後もたまにビデオ通話で遊ぶ仲になりましたが、あの初回のドキドキは特別でした。

疑似的なセックス体験ができるテレフォンオナニーの魅力

テレフォンオナニーの魅力は、やっぱり「リアルタイムの反応」にあると思います。

AVだと一方通行だけど、相手の声や表情がその場で変わるから、まるで一緒にいるような臨場感があるんです。

特にカカオトークみたいな無料アプリだと、気軽に始められるのがいいですよね。

課金型のツーショットダイヤルも試したことありますが、無料アプリでも十分楽しめるし、知り合った相手との信頼感があるとさらに興奮度がアップします。

おすすめの方法は、やっぱりオナホールを使うこと。

動きに合わせて感触が変わるから、相手の声や映像とリンクしてめっちゃリアルになります。

あと、照明を少し暗くしてムードを出すと、相手も自分も大胆になりやすいかな。

あ、でもビデオ通話だと顔出しに抵抗がある人もいると思うんで、最初は音声だけで始めて、慣れたら映像って流れがスムーズかもしれません。

テレフォンオナニーは、ただのオナニーじゃなくて、相手とのコミュニケーション込みの「擬似セックス」。

そのドキドキと興奮は、やってみないとわからないと思います。

私の体験談を読んで、ちょっと試してみたいなって思ってもらえたら嬉しいです!

タクミさん投稿いただきありがとうございます。

リアルな友人との繋がりはLINE、オンライン上で出会った人とのやりとりはカカオトークという男女は結構多いですよね。
その境界線がまたドキドキ感を向上させてくれるのかもしれません。
今回タクミさんがテレフォンセックスをしたお相手は20代後半のイラストレーターの女性。
イラストレーターというのがまたいいですね。
お互いの喘ぎ声を出しながら絶頂を向かえる快楽はAVでは決して味わえない中毒性があります。

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